出前・滋賀県産業支援プラザ
出前・滋賀県産業支援プラザを甲賀市甲南町で行いました。

朝から雪が降ったり止んだり。
来場者の出足がいささか心配ではありましたが、開場してまもなく、
予約された方が、相談を受けていました。
販路開拓、発明相談、取引あっせん、創業相談など目的は千差万別ですが、
相談に訪れた方は問題解決に至る、あるいは解決の糸口を見つけられたようです。

経営革新セミナーに参加して・・・
「照明器具製造会社が人工野菜栽培事業へ進出」
ツジコー株式会社の辻社長の講演で、社長は一度はどん底を見る。
社員を大切にする。など経営者としての考え方には、興味を引かれました。
商品を納品し、代金を回収してはじめてビジネスになるとを痛感。
苦労話を、こともなげに話される社長の経営姿勢は印象的でした。
また、アイデアをすぐに実現することができるかというと、そうではない。
どうしても時間がかかる。しかし、チャレンジしなければ何も始まらない。
との言葉には奥深さを感じました。
仕事を終えて帰路につきました。
帰りは新名神に乗りました。
道幅が広く、カーブも緩やかでした。


トンネル内はとても明るいです。
朝から雪が降ったり止んだり。
来場者の出足がいささか心配ではありましたが、開場してまもなく、
予約された方が、相談を受けていました。
販路開拓、発明相談、取引あっせん、創業相談など目的は千差万別ですが、
相談に訪れた方は問題解決に至る、あるいは解決の糸口を見つけられたようです。
経営革新セミナーに参加して・・・
「照明器具製造会社が人工野菜栽培事業へ進出」
ツジコー株式会社の辻社長の講演で、社長は一度はどん底を見る。
社員を大切にする。など経営者としての考え方には、興味を引かれました。
商品を納品し、代金を回収してはじめてビジネスになるとを痛感。
苦労話を、こともなげに話される社長の経営姿勢は印象的でした。
また、アイデアをすぐに実現することができるかというと、そうではない。
どうしても時間がかかる。しかし、チャレンジしなければ何も始まらない。
との言葉には奥深さを感じました。
仕事を終えて帰路につきました。
帰りは新名神に乗りました。
道幅が広く、カーブも緩やかでした。
トンネル内はとても明るいです。
成功報酬型社員として実績をあげるそのポイント
アントレプレナー養成講座さきほど終了

アントレプレナー養成講座は、コラボしが21インキュベーションの入居企業の成長促進のために開催している講座です。
今回の講座は、入居企業が欲するニーズを聞き、そのニーズに合致した講師を呼んできました。
ニーズとして多かったのは、営業に関するものです。
営業はニガテ、営業を行った経験がない、など理由は様々ですが、営業を行わないかぎりお客様に製品・サービスの存在を知ってもらえません。
ビジネスは始まらないと言ってもよいでしょう。
そこで、実践的な営業ノウハウと言うテーマで、成功報酬型社員として実績をあげる酒井氏には、とりわけ“新規顧客開拓”に絞って講演いただきました。
飛び込み営業やTELアポ、DM、紹介営業など、どこにポイントがあるのかを、経験基づく話です。
印象的だったのが、”営業はドラマ”です。という講師の一言です。
・暑い中、寒い中、営業している姿を相手が見る。
・わかりやすさ、きめ細かさを伝える。
・専門用語を使わない。かみ砕いて話をする。
など、営業をかけることが、きっかけとなり、そこからドラマが始まるのです。
という話には聞き入りました。内容が経験に基づく話であるから“共感”を得ました。
そして、それは入居者の心を捉えたようです。
“飛び込み営業”は創業段階において重要な役割を担っています。
このプロセスを経た起業者は成長が早いと痛感しています。
これはインキュベーション・マネジャーとしての経験からです。
これから創業をお考えの方、営業を行って下さい。
創業したい方、お考えの方、是非、お気軽にお問い合わせ下さい。
アントレプレナー養成講座は、コラボしが21インキュベーションの入居企業の成長促進のために開催している講座です。
今回の講座は、入居企業が欲するニーズを聞き、そのニーズに合致した講師を呼んできました。
ニーズとして多かったのは、営業に関するものです。
営業はニガテ、営業を行った経験がない、など理由は様々ですが、営業を行わないかぎりお客様に製品・サービスの存在を知ってもらえません。
ビジネスは始まらないと言ってもよいでしょう。
そこで、実践的な営業ノウハウと言うテーマで、成功報酬型社員として実績をあげる酒井氏には、とりわけ“新規顧客開拓”に絞って講演いただきました。
飛び込み営業やTELアポ、DM、紹介営業など、どこにポイントがあるのかを、経験基づく話です。
印象的だったのが、”営業はドラマ”です。という講師の一言です。
・暑い中、寒い中、営業している姿を相手が見る。
・わかりやすさ、きめ細かさを伝える。
・専門用語を使わない。かみ砕いて話をする。
など、営業をかけることが、きっかけとなり、そこからドラマが始まるのです。
という話には聞き入りました。内容が経験に基づく話であるから“共感”を得ました。
そして、それは入居者の心を捉えたようです。
“飛び込み営業”は創業段階において重要な役割を担っています。
このプロセスを経た起業者は成長が早いと痛感しています。
これはインキュベーション・マネジャーとしての経験からです。
これから創業をお考えの方、営業を行って下さい。
創業したい方、お考えの方、是非、お気軽にお問い合わせ下さい。
営業道場(米原)3日目

本日は営業力革新道場3日目が開催されました。講師は引き続き田中徹さんです。
まず始めに「お客様から本音を聞きだす方法」について学びました。例えばお客様か
ら困っていることを聞き出そうとする場合「何かお困りですか?」と直接聞いたとしても
なかなか答えてくれません。間接的な表現として「他社ではこういう点でお困りだという
事をお聞きしておりますが御社ではどうですか?」と聞いてみればどうでしょうか?「そう
やねん、うちも困ってんねん」と本音がポロッと出てくる可能性が高くなります。


次にクロージングでの重要な点について学びました。結論から言えば「買ってください」と
言い切ることなんです。それまでアイスブレーキングでお客様との関係を良好にしていよ
いよ買ってもらえるというときに「できれば御社の商品を購入していただけるとありがたい
のですが」と回りくどい表現をしてしまうと逃げられてしまいます。かといって買ってください
といってすぐに買ってもらえるとは言えません。何故ならここで「条件応酬」があるからです。
「条件応酬」とは、「高い」「納期を早くして」等を指します。営業マンの多くはこの条件応酬
に頭を悩ませていますが、条件が出てくるということは少なくとも関心を持って頂けていると
解釈できるので喜ばしいことなのです。これを「買いたいサイン」と呼ぶとすれば決して見逃
してはいけないポイントなのです。


最後に「断り文句集」を用意しておくということを学びました。先ほどの条件応酬の際に「高い」
「納期が遅い」「先代からの付き合いがある」等言われて交渉が難航する場面を想定してその
キーワードが出てきたときにどう切り返すかを予め用意しておくことが重要なのです。そうすれ
ば慌てることなく受注に至るのではないでしょうか。
いよいよ次回で最終回となります。この営業道場では色々なノウハウを学ぶことが出来ますが
これらを実践するかしないかで大きな差が出てきます。受講生の皆さんには一つでも明日から
できることについては行動に移して欲しいと思います。
滋賀県立テクノファクトリー成果発表会

滋賀県立テクノファクトリーは独創的な技術を有する方が、その研究開発の成果を利用して新製品の試作や製造にかかる技術開発および改良を行い、企業が競争優位性を高め、県内産業の振興を図ることを目的に整備された施設です。この度、県立テクノファクトリーで新技術開発に取り組む企業が、その成果を発表します。
また、ものづくり経営においては、新技術開発の他に、生産性の向上、ものづくりの伝承が重要な課題であり、それらの融合が重要です。そこで、東京大学ものづくり経営研究センターの特任研究員として、ご活躍の善本哲夫立命館大学准教授が、ものづくり経営について講演を行います。是非ご来場ください。
◆日時 平成20年2月22日(金) 14:00 ~ 19:00
◆場所 JR南草津駅前 フェリエ南草津 5階 (滋賀県草津市野路1-17-2)
◆開催内容
第1部 14:00~15:00 「ものづくり経営で地域力を高める。~新技術開発と現場力の融合~」
講師:立命館大学 経営学部 善本 哲夫 准教授
(東京大学ものづくり経営研究センター 特任研究員)
15:00~16:00 現場改善事例発表
「学生インターンシップと東京大学ものづくりインストラクターの取り組み」
講師:東京大学ものづくりインストラクター
第2部 16:10~17:20 滋賀県立テクノファクトリー入居企業による発表
◆成果発表1 「紫外線を用いた水処理装置開発」 八幡電工(株)
◆成果発表2 「32ナノ~45ナノ用半導体洗浄プロセス」 ヤマトテクノス(有)
◆成果発表3 「アイテスの有機EL光源」 (株)アイテス
第3部 17:30~19:00 交流会
◆対象 中小企業者、中小企業支援者等
◆参加費 無料(ただし交流会の参加には500円必要です。)
◆定員 50名
◆主催 滋賀県・(財)滋賀県産業支援プラザ
◆共催 草津市・滋賀医科大学・滋賀県立大学・立命館大学・龍谷大学
◆協力 東京大学ものづくりインストラクター養成スクール、(株)シニアステーション
申込みはこちらから
http://www.shigaplaza.or.jp/event/2008_02_04/index.html
「起業家セミナー 体験型企業経営実践ゲーム」を開催します!

バトルクレインとは…(概要)
社員5~6名で構成した会社を4~6社設定します。これらの会社がひとつの
市場を形成し、各社が同時に創業したとして、設備導入・資材の仕入れ・生産
・販売など、実際の会社運営に近い作業を行い、収益を競います。
同じ条件で創業した会社が、3~4期の会社経営で、より多くの収益を上げる
ために様々な戦略を駆使していく中から、事業運営のノウハウやビジネス感覚を
養うことを目指しています。
ゲームの実践を通じて次の項目を体験することを目的としています。
◇戦略の重要性
商品戦略・資金戦略・営業戦略
◇人事管理の重要性
適材適所の人事配置・リーダーシップの重要性
◇コミュニケーションの重要性
グループ内における円滑なコミュニケーション
対外的なコミュニケーション
<日 時> ※全2回シリーズです。
3月1日(土)、3月8日(土)
いずれも10:00~17:00(昼食休憩1時間あり)
<場 所> コラボしが21 3階・中会議室 アクセス
※セミナー参加者用の駐車スペースは有りませんので、
公共交通機関をご利用下さい。
<講 師> 有限責任事業組合 バトルクレイン・プロジェクト
米田 明 (有限会社中小企業診断所 代表取締役)
杉浦 紀昭 (有限会社ジーエス 代表取締役)
福島 重典 (京都御池税理士法人 代表)
松尾 裕司 (有限会社ブルーム 代表取締役)
仲 博司 (エムエスギア 代表)
仲 奈々子 (エムエスギア)
藤井 美保代 (株式会社ビジネスプラスサポート代表取締役)
<定 員> 30名(定員になり次第締め切ります)
<参加費> 無料
※1日目はセミナー終了後交流会を行いますので参加費1,000円
<主 催> (財)滋賀県産業支援プラザ
※詳細・お申込はこちらよりお願いします。
滋賀県立テクノファクトリー成果発表会開催!

滋賀県立テクノファクトリーは独創的な技術を有する方が、その研究開発の
成果を利用して新製品の試作や製造にかかる技術開発および改良を行い、
企業が競争優位性を高め、県内産業の振興を図ることを目的に整備された
施設です。この度、県立テクノファクトリーで新技術開発に取り組む企業が、
その成果を発表します。
また、ものづくり経営においては、新技術開発の他に、生産性の向上、
ものづくりの伝承が重要な課題であり、それらの融合が重要です。
そこで、東京大学ものづくり経営研究センターの特任研究員として、
ご活躍の善本哲夫立命館大学准教授が、ものづくり経営について講演を
行います。是非ご来場ください。
<日 時> 平成20年2月22日(金) 14:00 ~ 19:00
<場 所> JR南草津駅前 フェリエ南草津 5階
(滋賀県草津市野路1-17-2) アクセス
<開催内容>
第1部
14:00~15:00 「ものづくり経営で地域力を高める。
~新技術開発と現場力の融合~」
講師:立命館大学 経営学部 善本 哲夫 准教授
(東京大学ものづくり経営研究センター 特任研究員)
15:00~16:00 現場改善事例発表
「学生インターンシップと
東京大学ものづくりインストラクターの取り組み」
講師:東京大学ものづくりインストラクター
第2部
16:10~18:00 滋賀県立テクノファクトリー入居企業による発表
◆成果発表1 「紫外線を用いた水処理装置開発」 八幡電工(株)
◆成果発表2 「32ナノ~45ナノ用半導体洗浄プロセス」 ヤマトテクノス(有)
◆成果発表3 「アイテスの有機EL光源」 (株)アイテス
第3部
18:10~19:00 交流会 (第2部の発表数により時間変わる場合があります。)
<対 象> 中小企業者、中小企業支援者等
<参加費> 無料(ただし交流会の参加には500円必要です。)
<定 員> 50名
<主 催> 滋賀県・(財)滋賀県産業支援プラザ
<共 催> 草津市・滋賀医科大学・滋賀県立大学・立命館大学・龍谷大学(共催予定)
<協 力> 東京大学ものづくりインストラクター養成スクール、(株)シニアステーション
SOHOフォーラム2008

今日は南草津のフェリエで「SOHOフォーラム2008」が開催されました。まず始めに
有限会社てっぺん代表取締役の大嶋啓介さんが「どうすれば人は輝くのか」という基
調講演がありました。
てっぺんといえば日本一の居酒屋店長をつくりだすユニークな人材育成を実践する事
で有名ですが、その社長である大嶋さんから熱いお話を頂き非常に有意義な時間を
過ごすことができました。いっぱい書きたいことはあるのですが、一番印象的だったの
は「いつもワクワクしている状態、プラス思考であれば不可能なことはない。無理だ、で
きないと思うことは脳も体もできなくなる状態に人間はできている」という言葉です。
皆さん、朝起きたときに「やったー!今日も仕事だー」って思えますか?大半の人は朝
起きるのが辛くて憂鬱な気分になりますよね。仕事から帰ってきたとき、家事をされてい
る時に子供に疲れた顔を見せていませんか?親の疲れた顔が子供に一番悪影響をも
たらすそうです。仕事って楽しいよ!家事って楽しいよ!って子供に伝えることが出来れ
ばいい大人になり未来も明るくなるのだと言われました。

次にパネルディスカッションがありました。テーマは「ベンチャー精神の養い方」という事
でお話が進みました。「自己実現」「新しい発想」「市場分析」などキーワードがたくさん
でてきました。ベンチャー企業の取締役さん、第2次創業社長さん、商工会議所事務局
長さん、女性FPさんという様々な立場の方々のお話が盛り上がっていたのが印象的で
した。
最後に交流会&展示会がありました。異業種交流が盛んに行われ、湖南地域での盛り
上がりを再確認することが出来ました。滋賀県で元気ある起業家の皆さんが活躍できる
ことを心から願っております。
営業道場(米原)2日目

本日は営業力革新道場2日目が開催されました。講師は引き続き田中徹先生です。
1日目の振り返り、自己紹介のブラッシュアップを行い、本日はセールスステップにつ
いてお話がありました。一発受注、ラッキー受注なんていうのはなく、受注に至るまで
には段階を経なければなりません。具体的には、
事前情報収集→商談可能客訪問→受付突破(担当者到達)→アイスブレーキング→
情報収集→ハードル認識・解除シナリオ検討→プレゼンストーリー検討→プレゼンテー
ション→条件応酬→受注 となります。よくありがちなのはとりあえず訪問してみるという
行動ですが、事前情報なしに訪問しても追い返されるだけです。また、仲良くなれていな
い状況の中でいくら商品やサービスを売り込んでも受注には至らないということです。


次に受注確率についてのお話がありました。今月5件受注をしようと目標を立てたときに
いったい何件回ればいいのかを考えていない人がいます。自分が何件回れば5件受注が
とれるのかを把握し、例えば10%の確率で受注がとれるのであれば50件は最低回らな
いといけない計算になります。また、50件回るには商談可能客がそれ以上いないといけ
ません。「とりあえず気合で取ってきます」という根性論だけでは翌月に同じ事を言うはめ
になるでしょう。そして大事なことはキーマン(鍵となる人)、ライトマン(意思決定権者)と
交渉できているかということです。いくらそれ以外の人と仲良くなっても受注には至らない
のです。


できる営業マンの特徴として、定性的でなく、定量的な表現が出来る人だと言われています。
例えば、「A店は肉がめちゃめちゃおいしくて、口の中でとろけて本当に最高なんですよー」
「A店はカルビとロースのセットとご飯が大盛りで980円で安くて美味しいんですよー」
前者が定性的な表現で、後者が定量的な表現なんですが、定性的な表現というのは感覚的
なもので、定量的な表現というのは数値で表現することをいいます。数値で表せるものなら、
できるだけ数値で表現し、相手により共感を求めることを意識すれば良いでしょう。
これで、営業道場も半分が終わりました。後半2回もかなり楽しみです。
滋賀県立テクノファクトリーとは
滋賀県立テクノファクトリーとは
滋賀県立テクノファクトリーは、草津市野路町字砂池にある。
地名よりもよりの施設を紹介すると、立命館大学や松下冷機さん、日清の研究所さんなどがある。
また、テクノファクトリーのすぐ横を、新幹線が通っている。東京への出張時には、看板が見える。
名神、第2名神もほどちかく、関西圏や中部圏へのアクセスが便利。
<地図はこちら>
この施設は、ベンチャー企業を育成する施設で、独創的な技術を有する方が、その研究開発の成果を利用して新製品の試作や製造にかかる技術開発および改良を行う施設です。県内産業の振興を図ることを目的に整備された賃貸型工場施設(インキュベーション)です。現在、3区画の募集を行っています。
工場棟は全部で12棟です。さらに支援棟があります。
施設の詳細は滋賀県立テクノファクトリーホームページをご覧下さい。
昨日は、ヤマトテクノスさんの工場内を見学させてもらいました。半導体洗浄装置の開発で、ナノレベルの洗浄ができます。
また、八幡電工さんも行きました。工場排水対策の装置。いわゆる水の浄化装置ですね。
様々な取り組みを、この施設内で実施しています。
研究開発段階は終了し、これから試作、量産をお考えのベンチャー企業のみなさま
お気軽にご相談ください。
相談は077-511-1416 滋賀県産業支援プラザ 創業支援室まで
滋賀県立テクノファクトリーは、草津市野路町字砂池にある。
地名よりもよりの施設を紹介すると、立命館大学や松下冷機さん、日清の研究所さんなどがある。
また、テクノファクトリーのすぐ横を、新幹線が通っている。東京への出張時には、看板が見える。
名神、第2名神もほどちかく、関西圏や中部圏へのアクセスが便利。
<地図はこちら>
この施設は、ベンチャー企業を育成する施設で、独創的な技術を有する方が、その研究開発の成果を利用して新製品の試作や製造にかかる技術開発および改良を行う施設です。県内産業の振興を図ることを目的に整備された賃貸型工場施設(インキュベーション)です。現在、3区画の募集を行っています。
工場棟は全部で12棟です。さらに支援棟があります。
施設の詳細は滋賀県立テクノファクトリーホームページをご覧下さい。
昨日は、ヤマトテクノスさんの工場内を見学させてもらいました。半導体洗浄装置の開発で、ナノレベルの洗浄ができます。
また、八幡電工さんも行きました。工場排水対策の装置。いわゆる水の浄化装置ですね。
様々な取り組みを、この施設内で実施しています。
研究開発段階は終了し、これから試作、量産をお考えのベンチャー企業のみなさま
お気軽にご相談ください。
相談は077-511-1416 滋賀県産業支援プラザ 創業支援室まで
滋賀起業家ネットワーク
先週に滋賀起業家ネットワークによる新年会に参加した。
滋賀起業家ネットワークはコラボしが21インキュベーションや草津SOHOビジネスオフィスの起業家が集まる。
この会主催のイベントを昨年のビズカフェで実施した。
メンバーはこの火を絶やさず、続けていきたいという。
メンバーはみんな夢を持つ。それを語り、その実現を目指す。
夢を持っている方は、輝いていますね。
滋賀起業家ネットワークはコラボしが21インキュベーションや草津SOHOビジネスオフィスの起業家が集まる。
この会主催のイベントを昨年のビズカフェで実施した。
メンバーはこの火を絶やさず、続けていきたいという。
メンバーはみんな夢を持つ。それを語り、その実現を目指す。
夢を持っている方は、輝いていますね。



